"Ken"『建』

建...建てることは、原点であり、存在理由。よりよい家を追求し続けていく。

"Shiki"『式』

式...祈り、誓い、敬意と感謝の想いを込めて。 麻の葉と言う伝統模様

"Sai"『才』

才...すべては、その手と道具から始まる。 埋め木と言う知識

"Bi"『美』

美...家はそもそも美しいものだ。カタチ、佇まい、そしてそこに住むひとも含めて...。 刀型の美

"Bi"『美』

美...家はそもそも美しいものだ。カタチ、佇まい、そしてそこに住むひとも含めて...。 常に本物志向でありたい。だから自然を見つめ、技を磨 く。ひとを見つめ、創意工夫する。そして幸福を造り上 げる。それがNOJIMAの美学です。

"Bi"『美』

美...家はそもそも美しいものだ。カタチ、佇まい、そしてそこに住むひとも含めて...。 自然が生み出した美と職人たちの造作の美が一体化して、 家が美しく完成します。そこにはもちろん、住むひとた ちの愛や夢が詰まっていることが大前提です。家族が心...

"Bi"『美』

美...家はそもそも美しいものだ。カタチ、佇まい、そしてそこに住むひとも含めて...。 どんなに時代が変化しても、私たちの建てる家は、日本 の住まいにふさわしい、四季折々の表情を持ち、住むひ とに四季の喜びを与える家でなければならないと考えま...

"Bi"『美』

美...家はそもそも美しいものだ。カタチ、佇まい、そしてそこに住むひとも含めて...。 屋根の形、外観、間取り、全体のバランス、伝統工法で 建てた家には独特の美しさがあります。それは日本人な らではの、日本家屋への憧れや郷愁からくる美意識と言 えます。

"Ken"『建』

建...建てることは、原点であり、存在理由。よりよい家を追求し続けていく。 建てた家を見て、喜んでほしい。感動してほしい。シンプ ルだけれどとても難しいこのゴールを目指して、私たち は日々試行錯誤を繰り返しています。古くから伝承して...

"Ken"『建』

建...建てることは、原点であり、存在理由。よりよい家を追求し続けていく。 私たちは、一般的な住宅建築の工期よりも長い時間を かけて家を建てます。最も時間を費やすのは、施主様 との話し合いの時間。家に対する想いを理解する部分...

"Ken"『建』

建...建てることは、原点であり、存在理由。よりよい家を追求し続けていく。 創業以来、建てた家、関わって来た建築物は600軒以上。 伝統工法を活かして百年以上住み続けることができる 本物の家づくりを目指し、日々技術を磨き、精進してきま した。

"Shiki"『式』

式…祈り、誓い、敬意と感謝の想いを込めて。 どんな家に住み、どんな風に暮らすのか。それぞれに理想やこだわりもあります。私たちは、そんな施主様の声を聞き、その心と向き合い、住まいへの想いを巧みに察して、理 想の建築につなげていきたいと考えます。...

"Shiki"『式』

式…祈り、誓い、敬意と感謝の想いを込めて。 上棟式は、棟木が上がったことを喜び、感謝する場であり、今後の工事の安全祈願と職人たちへの労いを伝える場でもあります。私たちにとっては、イメージ通りに棟が上がった安 堵感と身の引き締まる思いに包まれる格別の時と言えます。家がひとつひ...

"Shiki"『式』

式…祈り、誓い、敬意と感謝の想いを込めて。 私たちは礼儀礼節や作法を重んじます。木ひとつひとつに神 様が宿ると考え、古くからの儀式や工程も大切にしています。 現代社会の流れの中にあっても、簡素化されたり、省かれて はいけない道筋があります。大工ならではの視点で自然と向 き合い、

"Shiki"『式』

式…祈り、誓い、敬意と感謝の想いを込めて。 地鎮祭は、その土地の神様(氏神)を鎮め、挨拶し、土地を利用させてもらうことの許しを得る最初の儀式です。神主の元、施主様ご家族と建築にたずわる者たちが、心をひとつにして工事の無事と安全を祈ります。

"Sai"『才』

才…すべては、その手と道具から始まる。 古くから伝わ る知識や道具と、これからの時代にマッチしたアイデアを融 合させるために、我々は常に『才』を磨き続けていかなけれ ばなりません。 墨を罫書くこと、切ること、削ること、組むこと、飾ること、彩ること…すべてにおいて、道具とそれ...

"Sai"『才』

才…すべては、その手と道具から始まる。 線一本に神経を集中させながら、そこから先の工程や完成を 想像し、喜んでくださる施主様の顔を思い浮かべながら手を 動かします。 言葉では言い表せない専門家ならではの超感覚を日々研ぎ澄 ますことによって、新しい発想も生まれます。